滝の城址公園

「滝の城址公園」は、戦国時代に後北条氏の支城であった滝之城の城跡の一部を整備し、1972(昭和47)年に開設された市内でも比較的古くからある公園だ。 柳瀬川のすぐ横にある園内は2つのブロックに分かれていて、入口近くの南側はクレーコートのテニス場を5面と、野球場兼ソフトボール場1面が備わる運動場となっている。 また、反対の北側は多くの桜や梅の木が植えられた緑の公園。カタクリが自生していることでも有名 .....


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