袖ケ浦市立長浦中学校

JR内房線「長浦」駅周辺が、まだ「村」であった頃に開校した「袖ケ浦市立長浦中学校」。周辺の宅地開発による人口増加で、一時は生徒数が学校の定員を超過したほどのマンモス校だったが、一部の学区を他校に移してからは特別支援学級2クラスを含む全11クラスの中規模校になった。 学校の校章が海苔の胞子をモチーフにしたデザインであるのは、開校当時は敷地のすぐ近くまで海浜が来ており、一帯が海苔の産地であったことによ .....


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