永寿総合病院

永寿総合病院は、「活動年齢を永らしめ、幸福な長寿に貢献する」を理念に1956(昭和31)年に元浅草稲荷町で160床の病院として開院した。 開院前の1953(昭和28)年、日本で最初に人間ドックを開始している。2002(平成14)年2月に「上野」駅近くの新病院に移転し、療養病棟、緩和ケア病棟を新設。これによって、小児科、産科、救急医療にも対応できる400床の総合病院となった。以後、名実ともに、地域の .....


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