ブルーボトルコーヒー 清澄白河 ロースタリー&カフェ

こだわりのコーヒーを提供している

「サードウェーブコーヒー」の火付け役として、現在はサンフランシスコ、ニューヨーク、ロサンゼルス、東京の4都市圏で25店舗を展開、コーヒー界の「アップル」とも称される「ブルーボトルコーヒー」。その世界初の海外進出店が、白い外壁とシンプルなブルーのロゴが印象的な清澄白河店だ。

ブルーのロゴが印象的

創業者のフリーマン氏によれば、「ブルーボトルコーヒー」は、日本の喫茶文化に大きな影響を受けているという。自社専用の焙煎所を設け、焙煎したてのコーヒーが配送可能な範囲にのみ出店。産地まで出向き調達した厳選した生豆を店内で焙煎し、すべての工程にこだわってコーヒーを提供している。

シンプルでおしゃれな店内で淹れたてのコーヒーを楽しめる

元倉庫をリノベーションした広々とした空間の中央には、巨大な焙煎機。バーカウンターでは、熟練のスタッフが1杯1杯丁寧にコーヒーを入れる様子を見ることができる。2階のキッチンで毎日手作りされる自慢のペーストリーと共に至福の味を楽しみたい。

ブルーボトルコーヒー 清澄白河 ロースタリー&カフェ
所在地:東京都江東区平野1-4-8 
営業時間:8:00~19:00
定休日:年中無休
https://bluebottlecoffee.jp/cafes/kiyosu..



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