うのはな館(東浦町郷土資料館)

郷土の歴史や文化を紹介する施設として、また、埋蔵文化財や歴史資料の調査や研究の拠点として、1999(平成11)年にオープンした「うのはな館」。東浦町誌の編集委員として尽力した名古屋大学教授の故・伊藤忠士氏が生前に収集した蔵書約6,000冊を収めた「伊藤近世史文庫」を擁する。 国指定の入海貝塚(縄文早期)の出土遺物を中心に、貝塚や古窯などからの出土遺物や民具などの文化財資料を収集して保管。それらを展 .....


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