松原阿保商店会

松原阿保商店会
松原阿保商店会

「松原阿保商店会」の「阿保」は、834(承和元)年に平城天皇の皇子・阿保親王が大和国からこの地に移り住んだことによる由緒ある地名である。「松原阿保商店会」はかつて旧高野街道沿いの町として賑わった阿保茶屋の一帯で、1965(昭和40)年に発足した当時は10数店の商店街だったところ、今では50店近い店が軒を連ねる商店街へと発展した。日常的な食料品や雑貨、衣料、飲食店など、あらゆるジャンルの店が並んでいる。

松原阿保商店会
所在地:大阪府松原市阿保 
http://www.aosyoutenkai.com/



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