北千葉道路(印西牧の原駅周辺)

北千葉道路(印西牧の原駅周辺)
北千葉道路(印西牧の原駅周辺)

国道464号線は、市川市から千葉ニュータウンを経て成田市に通じる延長約47キロメートルの道路で、通称「北千葉道路」と呼ばれている。

将来的には西は外環道、東は空港道へ繋がる計画もあり、千葉県の東葛飾地域と成田地域を結ぶ重要な道路と位置付けられていることで、1994(平成6)年には地域高規格道路の候補路線に指定された。

印西牧の原駅周辺から成田までの約13.5キロメートルは現在4車線であるが、慢性的な混雑緩和のため6車線化の整備が進められているなど、京成成田空港線との一体的な整備が進められている。

北千葉道路(印西牧の原駅周辺)
所在地:千葉県印西市中央南 ほか



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