瑞光橋公園

瑞光橋公園
瑞光橋公園

「瑞光橋公園」は入り江を自然復元し、「自然と触れ合いながら遊べる空間作り」をコンセプトに、隅田川の入り江とスーパー堤防を利用して造った公園。

公園の西側には、アスレチック遊具がある「わくわく広場」やローラーすべり台がある「すべり台広場」が設置され、入り江の北側には土と緑の堤防があって憩いの場として利用されているなど、大人から子どもまで楽しめる空間となっている。また、入り江に面したテラスでは、四季を通じて水辺に集まる生き物を観察することができるようにもなっている。

瑞光橋公園
瑞光橋公園

さらに、かつて汐入地区にあった運河の水量を調節するために1895(明治28)年に作られた“汐入水門”の一部も、モニュメントとして残されている。

瑞光橋公園
所在地:東京都荒川区南千住8-18-1 





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