夏への扉

『夏への扉』とは、米国の作家ロバート・A・ハインラインのSF小説。青梅市の「夏への扉」は、無添加の食材を使って作る体にやさしいカレーと手作りのケーキ、淹れたてのコーヒーがある喫茶店。店主夫妻が営む店の名はもちろん、ハインラインの小説の名にちなむもの。2階建て一軒家を改装した店の窓からは、JR青梅線の車両が行き来する様子が見える。レトロな雰囲気の中で列車が通りゆく音を聞きながら食べるカレーは、二日か .....


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