クラニコペ ツナシマ

クラニコペ ツナシマ
クラニコペ ツナシマ

クラニコペ ツナシマは、綱島駅東口を降りて目の前にある洋食&カフェのお店だ。オーナーこそ代わってはいないものの、2010年7月より、同じ調理学校出身の仲間3人が委託され、新しいスタッフの元、再スタートをきった。

 

クラニコペ ツナシマ
クラニコペ ツナシマ

もともとオムライスが有名なお店だが、「7色のオムライス」の中から好みのものを選ぶことができる。7色とは、ミートソースライスが赤色で、ホワイトソースが白、緑が生ハムサラダで、茶色が和風納豆、黒が海苔&カルビ、そして、ピンクが明太子マヨネーズ、黄色が手作りカレーだ。それぞれオムライスの中身やトッピングが異なるというものだが、最近では、オムライスに限らず、特製の「もちもち生パスタ」(各580円)でオムライスと同じレシピをパスタで頂くこともできる。

クラニコペ ツナシマ
クラニコペ ツナシマ

すべての数ではないが、中でも一番人気が「生ハムバジルパスタ」だ。一度食べたらこればかりでリピーターになる人もいるというほどの人気パスタ。実際にいただいてみると確かにアルデンテではないパスタのもちもち感と、バジルソースが良くあう。

そして、生ハムとサラダも食べ応えがあり、夏は冷たく、冬場は暖かい状態で出来たてをいただけるのは有難い。他にもミートソースやナポリタンが、懐かしくて美味しいと評判だそうだ。

 

クラニコペ ツナシマ
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