横須賀中央駅

横須賀中央駅
横須賀中央駅

1930(昭和5)年に開業という、京急線の「横須賀中央」駅。中央という名がついたのは、駅付近が昔から「中央」と呼ばれており、明治以降は製鉄所や旧海軍基地ができるなど行政・文化・経済の中心地として栄えたことに由来するという。

乗降人員は1日あたり68,233人(2010年度)で、横須賀市内の駅では堂々の第1位を誇っている。

駅周辺はメインストリートの中央大通りを中心として、古くからの商店と大型店舗・商業ビルなどが入り交じり、年間を通じて多くの人でにぎわいを見せている。

横須賀中央駅
所在地:神奈川県横須賀市若松町2-25 
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