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「結美の丘」のモデルハウスSTYLE10「育-Iku-」を見てきました!

「結美の丘」のモデルハウスSTYLE10「育-Iku-」を見てきました!

“CASA DEL SOL”タイプのモデルハウスとしてあらたにオープンしたSTYLE10「育-Iku-」。54邸すべてが個別設計という「結美の丘」ならではのデザインの多様性にも注目です。家族の成長と共にある家「育-Iku-」では、いったいどんな趣向が凝らされているのでしょうか。モデルハウス見学の際のポイントをレポートします。

STYLE10「育-Iku-」
デザインの多様性にも注目
STYLE10「育-Iku-」

JR「西大宮」駅より徒歩7分。「結美の丘」のメインゲートとなる南端に位置した「出会いの広場」の階段を上った左手に佇むSTYLE10「育-Iku-」は、4LDK、106.40平方メートルの住宅です。カジュアルさと落ち着きを織り交ぜた、年齢層を問わないオールマイティな外観といった印象で、住む人を選ばない包容力のあるデザインが特徴的です。4LDKの間取りなので、子育て中、またはこれから子育てを予定しているファミリーに必見の物件です。

リビングへの扉
可愛い磨りガラス
リビングへの扉

玄関の扉を開けてまず惹かれたのは、リビングへとつながる扉に施された格子柄の磨りガラスです。明るいトーンの木目と相まって可愛さが際立ち、その扉の向こうに広がるイメージへと期待で胸が膨らみます。キッチンへとつながる扉にもやはり木が用いられていて、そのやさしい温もりが訪れた人みなを癒してくれるかのようです。

リビングに足を踏み入れた時の第一印象は期待以上のもので、室内の雰囲気はあたたかくやわらかで、子どもとともに笑顔で過ごすおだやかな時間が想像できます。南東側に位置する五角形にデザインされたダイニングも、アーチ型に縁取られた梁や天井に施されたウッドケーシングが何とも表現し難い愛くるしい空間を形づくっています。

キッチン
落ち着いた木目調
キッチン
キッチン横のスペース

アーチ型の梁がお洒落
ダイニングスペース

ベンチシート
暖かい日差しが差し込みます
ベンチシート

また、リビングの一画にはアーチ型に梁を縁取られた2帖ほどの空間があり、そこには子ども向けの絵本やベンチシートがレイアウトされています。太陽の光を浴びながら過ごすことができるプライベートな空間で、キッチンからも見渡せるため、小さな子どもが遊ぶスペースとしても最適です。

モデルハウスにレイアウトされている家具やインテリアのすべてが、生活する人のイメージをより具体的にしてくれるうえ、理想的な生活をも想像させてくれるため、家具やインテリアをそのまま購入したいといった要望もあるようです。「結美の丘」では、経験豊富なインテリアコーディネーターがいるため、購入時には頼りになる存在ですね。それに、床材や扉の色といった内装を6パターンより選べるシステムを取り入れているため、それぞれの方のイメージにぴったりの理想のマイホームを実現させることができそうです。
 

可愛らしい寝室可愛らしい寝室 寝室
凝ったインテリアも特徴的
インテリアによって寝室も様変わり

キッチンには木のぬくもりがあふれるデザインが施されていて、明るいトーンの木目がより開放的な空間を印象づけています。2階の寝室にも、部屋に入った瞬間に思わず笑みがこぼれる可愛らしいデザインが採用されていて、スキップバルコニーへと続く小さな階段は、大人も思わず童心にかえってしまうほどの遊び心のある仕掛けです。プライベート空間を満喫できるインナーテラスも心地良く、子どもを連れてのモデルルーム見学は賑やかになりそうですね。
 

洗練されたレイアウトの寝室
バルコニーヘ続く階段が
洗練されたレイアウトの寝室
キッチン
木のぬくもりがあふれるデザイン

バルコニー
まるでカフェのよう
バルコニー

公道に面した西側には、カフェさながらのオーニングが備えられている点にも注目で、細部にまでわたり、こだわりが光ります。今回のモデルハウス見学は大満足のひとときで、理想の生活スタイルを描く良いきっかけにもなりました。

「結美の丘」モデルハウス②見学☆ポイント

point

  • (1)住む人を選ばない包容力あるデザイン
  • (2)子どもも大満足の可愛らしい工夫
  • (3)支えになってくれるインテリアコーディネーターの存在



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