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明治時代開校の歴史ある公立小学校

桑名市立精義小学校

明治時代に開校して以来の長い歴史を持つ伝統校「桑名市立精義小学校」。校庭に立つ「二宮金次郎像」は昭和初期から児童を見守る学校のシンボル。「桑名」駅の東側、県道613号線から長良川にかけての商業地と住宅地を主な通学区域に定めており、現在は1学年1クラス、各学年30名前後の児童が通学する少人数制を敷いている。桑名市内にあるほかの公立小中学校と同様、各学期1回程度に土曜授業を実施。桑名市立精義小学校 所 .....
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