神田明神

1300年の歴史をもつ「神田明神」は、江戸時代から「江戸総鎮守」として街を見守り続けている。現在でも、神田・日本橋・大手町・丸の内・秋葉原など108の町々の総氏神様である。 「神田明神」を語る上で「神田祭」は欠かせない。江戸時代には日本三大祭りや江戸三大祭りに数えられた由緒ある祭りだ。2年に1度だけ行われ、山車や騎馬武者行列が街中を練り歩く。神輿が神社に宮入する場面は見所、インターネットで中継され .....


PAGE
TOP