シンスケ

「下町の酒場」という表現が似合う、老舗の居酒屋「シンスケ」。酒屋として創業し、大正時代に居酒屋形式へ転換。軒先に杉玉がかかる店は、現在の店主で四代目を数える。店のキャッチフレーズ「正一合(しょういちごう)」とは、日本酒を正しく一合で出しているという意味。特注の一合徳利で出す秋田県の銘酒「両関」には、天然魚と無肥料無農薬のオーガニック野菜を使った酒肴を。徳利酒と和の肴で酔う、昔ながらの居酒屋スタイル .....


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