フレンチレストラン ピヴォワーヌ

フレンチレストラン ピヴォワーヌ

「フレンチレストラン ピヴォワーヌ」は、生まれも育ちも江東区というオーナーシェフの赤津氏が、「ちゃんとした本格的なフランス料理を下町でやりたい」と始めたお店。門前仲町で実際に物件を探し始めた際、「いろんな人に接していく中で下町の優しさに魅かれていった」という。赤津氏曰く、「敷居は高くないが、かといってカジュアルな店でもない」とのこと。

 フレンチレストラン ピヴォワーヌ

赤津氏は、南青山の「ロ・ア・ラ・ブッシュ」や、銀座の「ラ・ハオ」、「ラ・ロシェル南青山」などで本格的なフレンチを修行してきた。神奈川の魚屋で修行した経験もあり、その目は確か。毎回、自ら築地に足を運び、魚も野菜も新鮮で良質なものを取り揃えている。

 フレンチレストラン ピヴォワーヌ

ランチは、コースのみ。お手頃な「Aコース(2,100円)」は、前菜が「季節のサラダと野菜のゼリー モスカート風味の白ワインヴィネガー・ドレッシング」、メインは、本日の魚料理または「鴨ムネ肉のロースト 天然キノコのソテー添え」、そして本日のデザートとコーヒーor紅茶orハーブティーが付くというもの。

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