尾上部屋

尾上部屋
尾上部屋

江戸時代から続く相撲部屋の流れを汲む名門・三保ヶ関部屋に所属していた小結・濵ノ嶋は、分離独立して「尾上部屋」を開いた。親方の出身大学の卒業生が多数在籍しており、学生相撲出身者が多い部屋としても知られる。エストニア出身の力士・把瑠都はこの部屋の所属。所属力士が10名に満たない少人数の部屋から、次の名力士が誕生する日が待ち遠しい。

尾上部屋
所在地:東京都大田区池上8-8-8 
http://www.onoebeya-tokyo.jp/onoe.html





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