古河文学館

歴史小説家・永井路子の著書・蔵書の寄贈をうけた古河市が、その収蔵と文学関係の資料の収蔵と展示、市民の文学活動の場として1998(平成10)年に茨城県内初の文学館として開館。 大正ロマンの香り漂う洋館内では、古河ゆかりの文学者たち、歴史小説家 永井路子をテーマに、直筆原稿や作品を展示。児童文学史に大きな足跡を残した絵雑誌『コドモノクニ』の原画と、その編集をした古河出身の鷹見久太郎も紹介している。 資 .....


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